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経営者のお悩み解決!! |
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経営者のお悩み解決
私たちが責任をもってご指導します。簿記の知識のない方がきちんと理解できるまで、親切に、丁寧にご指導いたしますので、どうぞご安心ください。 従業員が居着かない企業では、それだけでも募集費用などの経費がかかるものです。 その上、また最初から仕事ができる様になるまで指導するのは時間がかかります。 しかし、その時間を作ることができなければ、専門家である会計事務所に指導を任せてしまえばいいのではないでしょうか。 製造部門や営業部門ではその企業の専門知識が必要となるでしょうが、経理に関してはどの企業においても基礎知識は同じものです。ある程度の知識があれば正社員でもパ−トでも十分なのです。 身内の方に経理をやらせたいが全然知識がないという場合でも、実務に対応できる様になるまで丁寧にご指導いたします。
いつも資金繰りのことで振り回されている!
月末が近づくと、資金繰りのことが心配で夜も眠れない。仕事に支障をきたすことが多く、何とかしたいのだが・・・。 今までは、自分で資金繰りを見ていたが、これからは経理担当に任せていきたい。でも不安がある。 これまで銀行は、決算書と最新の試算表の提示だけで融資に応じてくれたのに、今回は資金繰り計画の提出を求められた。でも作り方がよくわからない。
まずは現況の資金繰り表を作成してみることから始めましょう。頭の中ではわかっているつもりでも、どこを改善すべきなのかが浮き彫りになるはずです。私たちはそのお手伝いをしっかりいたします。 経営者にとって資金繰りは尽きることのない悩みの種です。 何となく経験と勘にたよってやっていれば、今月の資金繰りはうまく乗り切れたとしても、来月うまく行くかどうかはわからなくなってしまいます。 これでは毎月毎月が不安との戦いになります。本業に集中出来ないことにもなります。 毎月の財務データを利用し、まず資金繰りの実績表を作成してみてはいかがでしょうか。 すると、あら不思議。どこを改善すればうまくいくのかがはっきり見えてくるのです。すべてが解決するわけではありませんが、事前に把握することにより、最善の資金繰りの対策法が見えてくるものです。 また、資金繰り実績表を作ることが出来るようになると、前年度の資金繰り実績表、経営計画書等を利用し資金繰り計画表も作成することができるようになります。 ここまでできれば、経理担当者に任せていても、事前に対策を打つことができます。さらに、銀行融資の際に高い評価をされるようになっていきます。
万が一のときのことが心配!
経営もそろそろ安定し、社員も増えてきた。だた、万が一のことを考えると、会社や社員、その家族の将来が心配である。 そろそろ、経営を次の世代に、と思っているが、なかなか安心して任せられない。しかも、何も準備をしていないので、今後が心配である。 保険に入っているが、はたしてそれが十分に補償されているのか。また、どのくらいが必要なのかがわからないので、専門的なアドバイスがほしい。 会社の状況を知りうる立場にある税理士だからこそ、適切なアドバイスをすることが可能だと考えています。裏付けとなる資料をもとに提案書を作成し、安心して経営に専念することができるようお手伝いをいたします。 中小企業では、経営者本人の技術や能力に頼っているケースが多いため、経営者に万が一のことがあれば、会社そのものが即たち行かなくなってしまいます。 そのため、企業防衛の一手段として、生命保険への加入も考えられますが、一口に生命保険といっても、保険会社も多く、保険商品も数々あります。 事業の承継のためであるとか、多額の借入金を有しているとか、引退後の退職金に備えてであるといった様々な要因に応じての設計が必要となり、ただ生命保険に加入していればいいと言うわけではありません。 その企業の置かれた状況、資金繰りとの兼ね合いからも無理のないものを選択することが必要でしょう。会計事務所であれば、日々の財務デ−タを見ている立場からより適切なアドバイスが可能となるのではないでしょうか。 |

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